- A.見本組の作成
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- 見本原稿をもとに基本紙面(見本組)を作成します。主旨にそって、メリハリのある紙面づくりを目指します。
- 作成された割付・レイアウト・書体指定書があれば、それにしたがって、割付用紙と見本原稿に書体・級数・位置等を指定します。また、エディットのほうでデザイン・割付・レイアウト・書体指定を行い、見本組を作成してお見せすることもできます。
- レイアウト・デザイン等をいろいろ検討されたい場合は、エディットのDTPシステムをご利用ください。
- 文字はすべて級数対応しており、多種の罫線(太さも自由)があり、白抜き・アミふせの処理もできますので、実際の仕上がりに近い状態でお見せできます。
- 変更・修正・改定が、自由にスピーディーに何回もできます。
- エディットのDTPシステムは、気に入った紙面体裁を作りたいときにご利用ください。
- もちろん、フルカラーでプレゼンテーションします。
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- B.見本組の検討
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- まずエディットで「見本組」をチェックし、指示どおりにできているかどうかを確認します。また「このようにしたら」という提案もさせていただきます。
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の内容を添えて、「見本組」を送付します。
- 「見本組」を検討いただき、デザイン・レイアウト・書体・級数・位置・ヤクモノ等を決定していただきます。ご希望に応じて、再度「見本組」を作成することもできます。
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- C.組版(DTP)指定マニュアルの作成
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- 決定された「見本組」等に基づいて、組版(DTP)屋さん向けの「組版(DTP)指定マニュアル」を作成します。
- トンボ・ヘッド・ヤクモノ・白抜き・ほか、できるかぎり1ページずつ完全な形で組打ちできるように配慮し、追加印字等の後処理を軽減し、時間と単価を押さえるようにします。
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モレのないように組版指定します。
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