エディット通信 (2026年/小満号)
皆さまへ
いつもお世話になっております。
エディットのメルマガ「エディット通信」(2026年/小満号)をお送りします。
このメールは、エディットの社員が名刺交換またはイベント等で名刺をいただいた方に配信しております。
あらゆる生命がすくすくと育ち、天地に満ち始める「小満(しょうまん)」の季節を迎えました。
爽やかな5月の風が心地よい今日今頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
今回は、4月に開催された「NexTechWeek2026春」でのAIガバナンスに関するセミナー聴講レポートをお送りいたします。
実務において避けて通れない「法律とリスク判断」に切り込んだ、意義深い内容となっております。
ご一読いただけますと幸いです。
エディット通信 《小満号》
●「NexTechWeek2026春」セミナー
『AI活用加速のためのガバナンス強化』 レポート
(企画ソリューション部/藤本 隆)
生成AIをビジネスで利活用していく上で、法的に避けて通れない「個人情報保護法」と「著作権法」。
誰もが一度はぶち当たる「この生成AIの使い方って、本当にOKなの?」という疑問に対し、日本ディープラーニング協会(JDLA)の専門家らが明かした法的なNGラインとリスク判断の境界線とは――。
●「NexTechWeek2026春」セミナー
『AI活用加速のためのガバナンス強化』
・開催日時:2026年4月16日 15:00~16:00
・開催場所:国際展示場 西4ホール
・登壇者 :八木 聡之 氏(日本ディープラーニング協会 理事)
柴山 吉報 氏(日本ディープラーニング協会 有識者会員・弁護士)
編集者・クリエイターとしても必ず押さえておきたい最新の知見をレポートいたします。
続きは、エディットのウェブサイトの本編にてお楽しみください。
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